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「心地よい空間をつくる 小さな設計・建築事務所」に掲載されました

書籍「心地よい空間をつくる 小さな設計・建築事務所」(2020年8月19日発売)に、
事務所の仕事が掲載されています。

小・中規模経営ながらコンセプトやアイディア、デザインにこだわりをもち、施主の思いに
真摯に向き合いながら、住まい手(使い手)・地域・環境をトータルに捉え、国内外で
活躍する建築設計・デザイン事務所を事例とともに紹介する全国101人の仕事プロファイルです。

私の事務所からは、「hana cafe」「桐生新町の家」「湯守の旅籠」の3事例
を取り上げていただきました。

全国の書店のほか、ネットショップ等でもお買い求めいただけます。
https://pie.co.jp/book/i/5351/

心地よい空間をつくる人に出会いたい!と考えている方にオススメです。
ぜひご覧ください。

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

real localに寄稿しました⑧

新しい視点でローカルを発見し、紹介していくサイト「real local」の山形版に、
「山形県立博物館ほか」の建築に関する紹介記事を書かせていただきました。

https://www.reallocal.jp/80830

「建築で巡るやまがた」シリーズの第8回です。約一年ぶりの寄稿になります。
山形県立博物館、山形県庁、山形銀行本店、そして昨年で閉館した旧山形県民会館
といった山形市内の県を代表するような建物は、山形にゆかりのある大手組織設計
事務所が手がけています。そのゆかりの人物と県の建物にまつわるお話です。

お時間あるときに、ぜひご一読ください。

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

リプランに掲載されました(大河原の家)

住宅雑誌「リプラン東北 vol.69」(2020年7月21日発売)に、「大河原の家」が
掲載されました。

「職住一体の家」という巻頭特集の中で、「新しい住まい様式」を学ぶ一例として
取り上げていただいています。「息抜きの余白と遊び心を織り込んだ 美術修復家の
アトリエ併用住宅」と題して、4ページにわたる紹介のほか表紙にも使われています。

この大河原の家は独立直後の2015年竣工のものですが、コロナで生活様式の変革が
求められているなか、こうした職住一体の家づくりも一層その価値が現れてきたように
思います。

書店・スーパーのほか、ネットでもお買い求めいただけます。ぜひご覧ください。
http://web.replan.ne.jp/content/bookcart/b2tou/t69/index.php

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

リプランに掲載されました(小白川の家)

住宅雑誌「リプラン東北 vol.68」(2020年4月21日発売)に、「小白川の家」が
掲載されました。

「リノベーション2020」という巻頭特集の中で、中古リノベーションの事例として
取り上げていただいています。「デメリットが魅力に ハーフビルドでリノベした
路地奥に建つ築65年の家」と題して、8ページにわたって紹介されております。

巻末の編集長のことばに、小白川の家の写真がそっと添えられていたのは
驚きつつもうれしい気持ちになりました。

 

書店・スーパーのほか、ネットでもお買い求めいただけます。ぜひご覧ください。

http://web.replan.ne.jp/content/bookcart/b2tou/t68/index.php

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

山形新聞に掲載されました(JIA東北住宅大賞)

先日受賞したJIA東北住宅大賞2019について、地元の山形新聞さんに取り上げて
いただきました。山形新聞さんには、昨年の湯守の旅籠の東北住宅大賞やグッド
デザイン賞のときにも記事にしていただき嬉しいかぎりです。

こうした地元のメディアで取り上げていただくことは、専門外の方やふだん建築や
住宅にあまり馴染みのない一般の方の目にも触れる貴重な機会だと思っています。
今回も、建築業界の諸先輩方をはじめとして、この記事を見て連絡をしてくださる
方が多く、中学時代の恩師の先生方からも懐かしく激励の言葉をいただき、なおさら
頑張らなければという思いを新たにしております。

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

建築知識に掲載されました(双つの栖ほか4件)

建築雑誌「建築知識2020年3月号」(2020年2月20日発売)に、「双つの栖」
「大河原の家」「森の家」「桜小路の家」「北のちいさないえ」が掲載されました。

「建築の内外をつなげる設計手法」という特集の中で、住宅における中間領域を
取り入れたいくつかの設計事例として、取り上げていただいています。

うちの事務所からは5つの物件について、図面と写真のほかわかりやすい
イラスト付きで紹介されています。近年の「建築知識」は、建築の専門家だけでなく
建築をお考えの建て主さんが読んでも学べるような誌面構成となっています。

全国の書店のほか、ネットでもお買い求めいただけます。ぜひご覧ください。

http://xknowledge-books.jp/ipscs-book/BooksApp;jsessionid=D6CF9E4DF32922CB3DC34479AF427D57?act=book&isbn=4910034290300

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

LiVESに掲載されました(桐生新町の家)

雑誌「LiVES vol.107」(2019年9月14日発売)に、「桐生新町の家」が
掲載されました。

「最新リノベーションカタログ」という巻頭特集の中で、住宅の改修事例の一つとして
取り上げていただいています。「文化の香るレトロな街で アートの映える簡素な
家を持つ」と題して、4ページにわたって紹介されております。

 

全国の書店のほか、ネットでもお買い求めいただけます。ぜひご覧ください。

https://www.livesjapan.com/issue/107

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

real localに寄稿しました⑦

新しい視点でローカルを発見し、紹介していくサイト「real local」の山形版に、
「鈴蘭街防火建築帯」の建築に関する紹介記事を書かせていただきました。

https://reallocal.jp/69242

「建築で巡るやまがた」シリーズの第7回です。
山形市民にとって近年飲みに行くイメージが強い「すずらん街」ですが、街並みを
よくよく見てみると通りに面する建物のスカイラインが連続して揃っているのと、
モダンなデザインで統一されているのがわかります。

お時間あるときに、ぜひご一読ください。

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

住宅建築に掲載されました(湯守の旅籠/新丁の家)

雑誌「住宅建築2019年8月号」(2019年6月19日発売)に、「湯守の旅籠(新丁の家)」
が掲載されました。

「住まいを繕う」という特集の中で、住宅や古民家などの改修事例の一つとして
取り上げていただいています。見開き5ページ分たっぷり載せていただいたほか、
表紙と背表紙の写真にも使われております。

 

全国の書店のほか、ネットでもお買い求めいただけます。ぜひご覧ください。

https://www2.ksknet.co.jp/book/jk/

 

 

[ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ]

リプランに掲載されました(北のちいさないえ)

住宅雑誌「Replan 北海道」(3月28日発売)に、「北のちいさないえ」が掲載されました。

「北の建築家」というシリーズの中で、東北の建築家の住宅事例ということで
取り上げていただいております。

今号の特集は、「守る家」。
自然災害が多い昨今、安心できる家への関心は高まっています。
寒さ、プライバシー、健康などさまざまなものから「守る」家の実例が多く取り上げられた
一見の価値のある内容です。

北海道の書店、コンビニや一部スーパーのほか、ネットでもお買い求めいただけます。
ぜひご覧ください。

http://web.replan.ne.jp/content/bookcart/b1hok/h124/index.php

 

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