2017.02.16 器 |新丁の家(湯守の旅籠リノベーション)| 現場にて、大工さん、設備屋さん、電気屋さんと細かい位置確認。 壁の下地も貼られていっています。 生活の器としての「家」に徐々に近づいています。 新たな浴室にはハーフバスユニットが現場入りしました。 壁と天井材はサワラ材が使われる予定です。 [ 山形県|山形市|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ] Tweet