2017.03.19 湯の町の風呂場 |新丁の家(湯守の旅籠リノベーション)| 上山の現場では、引き続き床板が張られています。 新旧の区別もわからないくらい内部の仕上げが落ち着いています。 浴室の壁・天井にサワラ板が張られました。 南の庭に面しているので、明るく開放的なつくりです。 建具を開放すれば、庭付きの半露天風呂のように。 [ 山形県|山形市|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ] Tweet