2017.04.19 湯の町の桜 |新丁の家(湯守の旅籠リノベーション)| 上山の現場は、大工工事が完了し、建具工事や設備工事を残すのみ。 床の養生もとれて、新たな姿があらわれてきました。 新旧が違和感なくつながって、風情を残したまま新しい空間に生まれ変わって いるかと思います。 敷地境界部分に板塀もできて、よい囲われ感が生まれています。 敷地内に残る桜の木も、ほぼほぼ咲きました。 [ 山形県|山形市|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ] Tweet