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スケルトン

|小白川の家(改修)|

山形市内の住宅改修の現場がいよいよ始まりました。

改修後のプランに合わせて、既存の余分なところを解体していきます。

 

ボード類が外され、スケルトン状態となった2階部分。

構造として効いているかを見極めながら、無関係な間柱等をなるべく

取っていきます。

築60年ほどの建物ですが、前の住人の方の暮らし方が丁寧だったのか、

割としっかりした状態で維持されています。

 

 

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