2018.05.24 屋根断熱 |小白川の家(戸建てリノベーション)| 築60年の住宅をできる限り断熱改修しています。 屋根は200ミリの断熱層とし、勾配天井にして既存の小屋組を現しにします。 新築と違ってある程度の制約はでてきますが、それでも今までの居住環境に くらべたら断熱性能は格段に上がっています。 内部もだいぶ形が見えてきました。 これから壁の方も付加断熱が施されていく予定です。 [ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ] Tweet