2024.03.28 鍵盤のように連なる梁 |ピアノの蔵| 床や吹き抜けの養生がとれて、ピアノ教室の全容が見えてきました。 元々押入だった場所までフローリングが敷き詰められ、ピアノ2台置いても広々 使えそうです。防音を考えてインナーサッシを入れた開口部も無事納まりました。 新たにつくられた出入口部分を見たところ。これから障子戸も入ります。 ガラスの先には、格子越しに既存の坪庭が望めます。 [ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ] Tweet