2025.07.28 木密 |香月苑| 昭和の時代の密集していた木造建物群が解体され、ほとんど人目に触れる機会の なかった座敷蔵が、その姿を現すことになりました。 このあたり一帯の土地区画整理事業が今後進んでいきます。 新たな敷地割になるため、この蔵は曳家して北西側に数メートル移動することになります。 [ 東北|山形|一級建築士事務所|井上貴詞建築設計事務所 ] Tweet