2014.07.09 すこしずつ直していく 春から改修の相談にのっている、大河原町のおいかわ美術修復さんの工房。 及川さんはこの春独立したばかりの若き美術品修復の匠です。 まずは仕事場となるスペースだけ床がつくり直されましたが、 仕事柄?、床の下地組みから合板張りまで、すべてご自身で施工されています。 美術修復の仕事をしながらのセルフリノベーションとなりますが、 すこしずつ変わっていくのが楽しみです。 Tweet